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『HACHI 約束の犬』 宣伝用の像 in ミッドランドスクエア

画像でしりとり、しまーす。
 
…次は、“あ”。
J・KOYAMA * しりとり2009 Japanese word chain game about subculture 2009 * comments(0) * pookmark

『あるぷす大将』に登場したホンモノのハチ公

東宝の前身・P.C.L.製作の『あるぷす大将』(1934) は、東宝映画ファンなら知ってる名物脇役・大村千吉の初期出演作。
この映画で山本嘉次郎監督 (黒澤明の師。2年後『吾輩は猫である』も映画化した、犬来て猫来たわけですな) に芸名を付けてもらったというトリビアは、ウィキペディアにも載っています。この少年が若き日の千吉さんなのか ?
余談ですがウィキ、千吉さんの (たぶん) 正確な没年月日が書いてあり驚きました。

…次は、“う”。
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ウサギ姿のボッコ隊長

手塚治虫『W3』で、地球調査のために動物の姿に変身し送り込まれた宇宙人のひとり。
これが己の最初の萌えキャラである、というヒトはかなり多い。このフィギュア (ソフビか) は良くできているが、もう一歩萌え度を高めたら傑作と呼べるかも。…カワイイ ! 動物なんだけどねぇ (笑)。
この造型師が竜子を作ってくれたら、たぶん買うであろー。

…次は、“う”。
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うのマン VS サソリーザ

カーコンビニ倶楽部の特撮CM。バトルを演じるのは神田うのと美川憲一。
都市の作り込みは1990年代平成ガメラ的だが、ブルー系にシフトした色調は1980年代東映特撮番組風。制作は円谷プロらしい。

…次は、“ざ”。
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【懺・】さよなら絶望先生

 
TVアニメ第3期シリーズ。相変わらず面白い。


…次は、“い”。
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イカデビルも出てます

社長が伊東美咲と結婚…と一部報道で騒がれた、パチンコメーカー京楽の新台・ぱちんこ仮面ライダー MAX EDITION 。

開発は順調に遅れ ? 10月某日パーラー導入との告知CMが流れてます (ワイドショウによると、10月5日らしい)。

…次は、“す”。
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杉真理の曲だったのね

何が出るか、毎回闇鍋のごとき内容の、高度で下世話な音楽番組 『桑田佳祐の音楽寅さん』。
8月最終週はゲストに小雪を招いて、オヤジ達がだ〜い好きなサントリー角瓶・ハイボールの小雪出演版CM “ウイスキーが、お好きでしょ” 世界を再現。
この有名CMソング、杉真理が曲を書いてるとは知らなんだ (曲名も「ウイスキーが、お好きでしょ」、詞は田口俊)。
ラストのサプライズには桑田も悶絶 !

…次は、“ね”。
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ねことアヒルが力を合わせて…まねきねこダック

ここ1週間ほど、相当な回数流れている、アフラック (アメリカンファミリー生命保険会社) のCM。CGとパペットの併用でしょうか。

当然先撮りでしょうが、宮あおいのリアクション芝居は上手。

…次は、“く”。
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くるねこ大和さんは名古屋在住

アニメ化もされ、好調な「くるねこ」の作者・くるねこ大和さんは愛知県豊田市出身で、本屋でもらった「くるねこかわら版」によると名古屋市在住とか。
ファンシーにして省略の効いた絵柄は学ぶべきところ大であるなぁ。

今月、帝都のサイバラさん宅に招かれたそうだが (仕事がらみか)…「将来延びそうな芽は摘んでおく」とゆー、例のアレの複線じゃあナイよなぁ。
地元・愛知県期待の星 (本業は商業デザイナー、ネットではパッケージデザイナーと書いてあった) なんで、お手柔らかに、どうかひとつ (笑)。

 猫と暮らすシアワセ…わたくしは猫と同居したことがないので、電脳師匠・しろねこさんのHPを覗いて類推するしかないですワ。
庭にどっかの猫がした、ウンコの片付けはよくしてますけど。

…次は、“う”。
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浦沢型ウォーカーの進撃

映画『20世紀少年』の原作マンガは読んでない。浦沢直樹作品とはどうも相性がワルいわたくしだが、たまたま読んだ手塚治虫原作の浦沢版リメイク『プルートウ』には感心して、大判で全巻揃えた。
だからといって、『20世紀少年』を含む他の浦沢コミックスを買う気にはゼンゼンならないのね…不思議だなぁ。
今回の実写映画版も劇場へ観に行く気はマッタク起きず、『第1章』と『もう一つの第2章』は金曜ロードショーで録画し編集、面白いトコだけ残した。

3部作の完結編 『-最終章- ぼくらの旗』予告編で、2脚の巨大メカが町を蹂躙するカットが頻繁に流れている。
『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』(1980) でオマケのメカとして数カット登場した2脚歩行のスカウトウォーカーが、我が国のアニメのメカデザインに多大な影響を与えた故事は覚えている人も多かろう。
昭和レトロなアイテムが随所に使われている本作、その辺も計算づくだろうな。

炭団に脚、のデザイン (原作にもあの形で出ているのかな) を、みんなどう思っているのかは知らないが…。
こちとら古いヲタクなので、木造の民家が踏みつぶされるカットに、『地球防衛軍』(1957) のモゲラ進撃シーンがダブって見えた。

…次は、“き”。
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